タグ:FSクダ・フラア ( 15 ) タグの人気記事

b0050879_17191910.jpg朝食から戻り、パッキングした後は、
パティオのテーブルに歩み寄り。。。

b0050879_17195588.jpg前日に拾った貝殻たちを両手に抱え、

b0050879_17202188.jpg再び海へと放し、さようなら♪
と移動日に限って、快晴の上に無風。
最高のシュノーケリング日和とは、
これいかに、、、とほほ。

b0050879_17203573.jpgビーチ左側に、さようなら〜。

b0050879_17204613.jpg右側にも同じく、さようなら〜。

b0050879_17205881.jpgダイブ・センターのアートな石は、
シーラカンスの様な、お魚さん。

b0050879_1721952.jpgメイン・ジェッティの向こうにボートが待機中。

b0050879_17212122.jpgその前にフロントでチェック・アウト。

b0050879_17213279.jpg可愛い木彫りの馬と人々の像。

b0050879_17214214.jpgフロントの棚にぎっしりだった、
世界各地から集めたランタンの数々。

b0050879_17215367.jpg右側の棚にも、ぎっしり。

b0050879_1722675.jpg左の棚にも、ぎっしりと。
カウンターの上に置かれたモノは、
やって来るゲストへのドリンクなど。

b0050879_17221610.jpgフロント正面のビーチ際にあるのが、
大きな二人掛けの木製のブランコ♪
シー・プレーンの到着が遅れていて、
少し出発時間も遅れるということで、
しばらく二人で腰掛けて、まったり。

b0050879_17222856.jpg右側に見えるのは、バー。

b0050879_172239100.jpg正面には、スパ・パビリオンの島が。

b0050879_1722519.jpg左側には、メイン・ジェッティ。

b0050879_1723741.jpgバーからの眺めは、どんなかな?

b0050879_17231822.jpgと近付いてみたら、雰囲気が良くて、
そのまま、こちらでまったりする事に。

b0050879_17232910.jpg申し訳ありませんが一時間程遅れます、
ということで、急遽ビリヤード対決に。

b0050879_17234225.jpg30分程遊んだ後はカウンターへ戻り、
旦那しゃんとドリンクを注文し、

b0050879_17235471.gif待ってる間に、ビーチに降りて、
黙々と穴を掘る蟹さんを眺めたり。

b0050879_1724172.jpgピナ・コラーダが出来ましたよ〜♪
カウンターのスツールに座り、旦那しゃんと乾杯。
酒の肴は、オリーブでもナッツでもなく。。。

b0050879_1724646.jpgやっぱり、この景色でしょう♪
くーーーっ。

[PR]
by mrs-usa | 2013-08-31 12:19
b0050879_15584828.gif夜9時半にFSクダフラアのボートに乗り込んで、
45分程走ると、モルディブ・マーレ空港に到着♪
スーツケースはFSのスタッフが運んでくれて、
チェックイン・カウンターで手続き終了した後、
チップを渡し、また来ますね、とお別れの挨拶を。

b0050879_15585918.jpg相変わらず全く変化なしだったりの
マーレ空港のビジネス・ラウンジ。
置いてあるやむやむ等も殆ど変化なし。
空港内に少し増えていたのがカフェ。

b0050879_15591566.jpg眠くて堪らない3時間程を過ごした後は
てくてく歩いて飛行機に乗り込んで。

b0050879_15592723.jpgビジネス&コーチのみの機内にて、
ちょっと古めなビジネス・クラスの
一番前のギャリーすぐ後の席に着席♪

b0050879_15593858.jpgアペタイザーより。。。。
Grilled Salmon with green apple salad

b0050879_15595196.jpgメインより。。。
チキンやビーフは、さくっとパスして、
Thai style fried kway teowを♪
ライス・ヌードルをチキンと海老と
卵で、大雑把に炒めた感じのメニュー。
味も同じく、かなり大雑把な一品。

[PR]
b0050879_13261671.jpg出発までまだまだ時間がたっぷりあったので、
FSクダフラアのオン・ザ・ビーチのレストラン、
「Reef Club(リーフ・クラブ)」へ♪

b0050879_1341870.gifウッド・デッキのビーチ・ハウスの様な造りで、
オープン・エアで、とっても開放感たっぷり♪

b0050879_1326415.jpgハネムーンやアニバーサリーなんかに
ぴったりって感じの特別なテーブルも♪

b0050879_13265388.jpg左手には桟橋と水上ヴィラがずらり。

b0050879_132755.jpg水上ヴィラの奥には別のリゾートが。
眺めやプライバシー的に今いちかなあ。

b0050879_13271858.jpgんん??水上ヴィラというよりも、、、
ビーチ・ヴィラという感じに近かった、
とっても浅瀬な場所に建つ水上ヴィラ。

b0050879_13273072.jpg桟橋のそのまた左側は、こんな感じになっていて、
予約をする際は、ビーチ・サイドをオススメ♪

b0050879_13275361.jpgうーん、いい感じの夕焼け空に。。。

b0050879_1328496.jpg刻一刻と変わって行く空の色を眺めながら。。。

b0050879_13281774.jpg食べるパンの美味しいことよ♪
いや、もといっ!

b0050879_13282852.jpg表現し難い程に美しい、この空の色よ。

b0050879_13284053.jpg刻一刻と変わって行く空の色を眺めながら。。。

b0050879_13285319.jpg乾杯するカクテルとワインの美味しいことよ♪
うんうんっ、やっぱりお酒の方が、ぴったり〜!

b0050879_1329584.jpg日が落ちると同時に灯るのが、こちらのトーチ。
ちょっぴりハワイやSFのお庭を思い出したりして。

b0050879_13291719.jpg旦那しゃんの帆立料理。。。

b0050879_13293271.jpgごくちまの海鮮サラダ。。。

b0050879_133095.jpg旦那しゃんのラム・チョップ。。。

b0050879_13295652.jpgごくちまのボロネーゼのパスタ。。。

b0050879_13294587.jpgあれれのれ??
ランダー・ギラーヴァルの食事に比べると、
クダフラのリーフ・クラブの食事は今ひとつ?
キレイな見た目の割に、ぴーんと来ないというか、
どうも、ごくちま達の好みには合わなかった様で、
カクテル以外、美味しいの声は上がらず終了。。。
ただ、景色とカクテルとサービスは、最高〜♪

[PR]
モルディブのフォーシーズンズ・ランダー・ギラーヴァルからボートに乗り、
沖合いに停泊中の水上飛行機に乗り、着いた場所がソネバギリ国際空港
そこから今度はまたまたボートに乗り込んで向った先は。。。

b0050879_1113038.jpgソネバギリ〜〜〜♪を後にして(笑)。

b0050879_1114062.jpgごくちまと旦那しゃん二人だけに対し
スタッフは3名という、おもてなしが
超プライベートな感じで楽しかった、
FSクダ・フラアのボートに揺られて。

b0050879_1115168.jpgFSクダ・フラアに無事到着〜〜〜♪

b0050879_112124.jpgお帰りなさい♪とスタッフに出迎えられ
少しだけ照れ臭い感じがしたりして。

b0050879_1121259.jpgまたクダ・フラアに宿泊ではなくて、
飛行機の出発時間まで結構あるので
FSの好意で時間潰しさせて頂く事に。
スーツケース類はフロントへ預けて、
ひとまずバーにて、乾杯〜〜〜♪

b0050879_1122663.jpgビリヤードの真剣勝負をしてみたり。

b0050879_1123716.jpgカウチで引き続き読書を楽しんだり。

b0050879_1124895.jpgカクテルをお呼ばれしたりして。。。

と、こちらのバーとフロントの間にある、レスト・ルーム(お手洗い)ですが。
利用するのに少し躊躇しちゃうというか、かなり抵抗があるといいますか、、、
入る前に、大きく息を吸い込んで、息を止めたまま突入した程、臭いです(笑)。
昔、日本の田舎で見掛けた様な汲取式なのか分りませんが、かなりヘビー級です。
エアコンはついているものの、それでも負けない程のチャンピオン級です。

O&Oだった頃のカヌフラ、O&Oリーティラでは出会わなかった香りなので、
島故の仕方ない問題点、ではない様な気がするのですが、どうなのかなあ。。。

b0050879_1125884.jpg空の色がサンセット色に染まり始めた頃。。。

b0050879_1131095.jpgバギーに揺られ、とある場所へと移動。

b0050879_113329.jpg目的地のReef Clubへと、到着〜。

[PR]
b0050879_16554134.jpgもう一度ブッフェが食べたくなって、
2、3分のお散歩の後、カフェ・フラアに到着。

b0050879_1655511.jpgまだ8時と早朝なのに。。。
一番ビーチ際のガゼボの席取りに励む、
ヨーロッパ人の子連れのファミリー。

b0050879_1656220.jpgプラスティックのお包みを着た、角砂糖。
オレンジ・ジュースとミルク・ティーを頼み、
奥のブッフェのコーナーへと、いざ出陣〜。

b0050879_16561384.jpgお腹に優しい、お粥をちびた椀で。
野菜炒めに、今いちの太麺ソテー、
鰻に生ハムにサーモンと統一感ゼロ。

b0050879_16562451.jpg壁の流木かな?が、いい感じ〜。

b0050879_16573920.jpg結局誰も座っている所を
見掛けなかった、入口のカウチ。

b0050879_1658760.jpg大きなシェル型には、浮き文字で、
Cafe Huraa(カフェ・フラア)と。

b0050879_16582159.jpg黄色いお花も、朝一番とあって、
まだ眩しさを感じない優しい色合い。

[PR]
b0050879_16411.jpgモルディブ2日目のディナーはカフェ・フラア隣の
インド料理のBaraabaru(バラアバル)へ。
こちらは先端にある、カップル特別席♪

今回クダフラにはランダーへのトランスファーついでに泊まる予定だったので、
予めメールで、クダフラのスタッフにメールであれこれと質問してみた所、
クダフラでしか、インド料理が食べられないのでオススメ、との事で、こちらへ。

ちなみに、ドレス・コードはというと。。。
トラウザー着用とのこと=短パンやショーツにサンダルなどは、NGかと。
女性の場合はドレスやオシャレなショーツも有りで涼しいく快適ですが、
今回お邪魔した夜は風が次第に弱くなり、かなりむっとした暑さだったので、
男性の場合、薄いシルクやリネン素材の方が無難かと。。。

お料理の方は、インド料理オンリーのお一人様$95のブッフェ・スタイル。
とはいえ、セミ・ブッフェに近く、スターターから、スープに、
タンドリ・クレイ・オーブンに、カレーに、サイド・ディッシュに、
ライスにブレッドに、そしてデザートのセクションに別れていて、
各セクションそれぞれ数種類の色々なメニューが用意されているので、
毎回自分で各ブースに行き、説明を受けた後、好きなモノを選ぶと、
あとはウェイターが席まで運んでくれて、それをいただく、という感じ。

b0050879_16411100.jpgレストランのデッキ下を観ると、
浅瀬の光に集まるプランクトンと
それを食べに来るグレーの魚の群れ。

b0050879_1642217.jpgワイン・リストは、なかなかの充実度。
ウェイターの中には自分で勉強しているらしく、
熱くオススメを語ってくれるウェイターの姿も。
ソムリエとワイン談義の後、ボルドーの赤を。
お料理は、どれも本格的なインド料理と悪くなく
辛い、というモノは、本当に辛かったりします。

b0050879_1633427.jpg照明はトーチ・ライトの灯りのみと、かなり暗め。
よって、フラッシュなしでは、こんな真っ暗に。

b0050879_1644456.jpgカレーも、ヒット&ミスはあれど、
ナンと共に、なかなかのモノ。
続けてリピートは多分ないですが、
2週間に1、2度なら大歓迎って感じ。

b0050879_1645525.jpgデザートは、うーん、という感じでしたが、
大変楽しくなかなかのインド料理でした〜。

[PR]
b0050879_13412928.jpgモルディブ滞在2日目の夕方、
少し早めにビーチから上がって、
二人で向った先はというと。。。

b0050879_13413819.jpgフロントやバーではなくて。。。

b0050879_13412618.jpgメイン・ジェッティーにある、

b0050879_13413743.jpg超ちびたサイズのボート♪
こちらでお出掛けした先はというと
右端に見える、小さな孤島にある
クダフラのスパ・パビリオン♪

マッサージの予約は、事前にSFからメールでやりとりをしておいたのですが、
宿泊者数が多いので、夕方の混む時間帯は、遅くとも3日前には予約必須かと。

b0050879_13421569.jpg窓辺に置かれたオイルの中から、
自分の一番好きな香りを選びます。
ごくちまはアレルギーが怖いので、
無臭のモノをチョイスすることに。

b0050879_13422592.jpgスパ・パリビリオンの受付にて。

b0050879_13423668.jpgパラパラと写真集なぞ捲りながら、
ジンジャー・レモングラス・ティーを。
初めてだと、少し生姜辛く感じるかも。

b0050879_13424889.jpgやや小さめでカジュアルな感じの中庭。

b0050879_13423612.jpg桟橋を渡り、水上ヴィラへ。。。
東側にあり波が高く水しぶきが上がった床は、
かなり滑り易かったり転び易いので要注意かと。
ヴィラは二つに分れていて、反対側にあるのが、
お風呂とシャワーと着替えの為の個室になってて
マッサージ・ルームにはベッドのみとシンプル。

今回選んだのは、Sea Escapeという、2時間半のコース♪

b0050879_13424794.jpgまずは、オーシャニック・バスを。
お花が可愛い、明るいバス・タブ♪
やや温めの温度に設定されていて、
お湯を自分で足す事も出来るけど、
10分もしない内に呼ばれるので、
あとで熱いシャワーを浴びないと、
ちょっと肌寒く感じたりも。。。

b0050879_13432013.jpg宿泊してるヴィラの中にあるアメニティと
ほぼ同じモノが用意されています。

b0050879_1343843.jpg薄いコットンの着物タイプのバス・ローブに
スリッパと、その奥には紙製の下着が。
つけるつけないは個人次第で、とのこと。

バスの後は、夫婦揃ってお向かいの水上ヴィラへと足元に気をつけつつ移動して、
各々のベッドに寝転がり、シー・ソルトのスクラブを優しく満遍なく受けた後、
寝たままの状態でシャワーで洗い流してくれた後は、シー・ボディ・マスク。

これがまた、やたらと海藻臭くて、タオルに何重にも包まれて暑いのですが、
30分程ミイラ状態で放置されたまま、気がつくとウトウトしていたりして。

マスクを落とす為、お向かいのシャワー・ルームに移動し、各自洗い流した後は、
またまたマッサージ・ベッドへ戻り、人気のクダ・フラ・マッサージを。
マッサージ・スキルは、モルディブにしては、ごうかーく、という感じでした。
セラピストらの英語もO&Oカヌフラやリーティラよりは、ちゃんと通じました。

マッサージ後は、1時間程はシャワー浴びてオイルを落とさぬ様に、とのことで。
哀しいかな、オイルでベタベタの状態のまま、バンガローに戻る羽目に。。。
大抵スパには水着の上に羽織りモノで行くので、今回は何とかセーフ。

b0050879_13432089.jpgスパの受付に戻ると、またお茶が。
甘めの冷たいジンジャー・ティー。

b0050879_13433371.jpgちびたボートで、リゾートに到着〜。

b0050879_1344773.jpgたぶん一度も覗かなかった記憶の
表の亀の写真が可愛い何かの施設。

b0050879_13441837.jpgデイ・ベッドみたいなブランコ?
ブランコみたいなデイ・ベッド??

[PR]
b0050879_1154469.jpgビーチからバンガローに戻り。。。

b0050879_1155959.jpgプールに少し浸かってみたり、

b0050879_11610100.jpgデイ・ベッドに寝転んでみたりして。。。

b0050879_1162347.gif昔ハワイのお花のレイで一番すきだった
オレンジの花を庭で見つけて喜んだり。

b0050879_116359.jpgドアにぶら下がっていた、オレンジの袋。。。

b0050879_1164553.jpg何かと思えば、Do not disturbのサイン。

b0050879_117182.jpgバー・カウンターの上には。。。
新しいドリンクと氷もたっぷり。
フレッシュなお花も可愛い〜。
右手前にあるのが、シンプル鍵。

b0050879_1171257.jpgバー左のコーナーにある、椅子。
後のオブジェ、ハクション大魔王みたい〜。

b0050879_1172475.jpgまたまたベッドも、ぱちり。

b0050879_1173594.jpg天井の高さを写したかったのだけれども、
狭い部屋&ちびたデジカメでは、これが限界〜。

b0050879_1174672.jpgクローゼット・スペースも比例して小さめ。
セーフ・ボックスに、Offの虫除けスプレーに、
ベープマットの様なプラグする虫除けグッズに、
モスキート(蚊)専用のスプレーも完備。
室内では蚊どころか虫一匹さえも見掛けず。
左上のモノは救命胴衣で、懐中電灯もあり。
その横にある丸い筒みたいなモノはというと。

b0050879_1175732.jpgお持ち帰り下さって結構ですよ♪
と言われた、ビーチ・バッグの筒タイプ〜。
使い難さと壊れそうな感じで未使用のまま、
そっと元の位置へと戻しておきました〜。

[PR]
b0050879_10513140.jpgビーチにやってくると。。。
スタッフが何処からともなく現れ、
チェアにタオルを敷いてくれた後、
冷たいお水とクール・ローションや
ブルーのお水が入ったメニューを、
さくさくっと用意してくれます。

b0050879_1052798.jpg風が強い日はハンモックはお休みです〜。
青い空と透き通る海と白い砂浜を眺めつつ、

b0050879_10521817.jpg美味しいモヒートで、かんぱーい♪

b0050879_10522859.jpgランチの時間ですよ〜〜〜。

b0050879_1052388.jpg旦那しゃんはターキー・サンドイッチ。

b0050879_10522554.jpgごくちまは、法蓮草のサラダを。
青リンゴ、ベーコン、クランベリーに、
バルサミコ酢ドレッシングで美味しい。

b0050879_10523749.jpgブレッド・バスケットの上には、
虫除けのネットが、ちょこんと。

b0050879_10531264.jpgランチの後、しばしまったりしていると。
作り立てのパパイヤ・ジュースは如何ですか?
と絶妙なタイミングでスタッフからのサービス。

[PR]
モルディブ2日目の朝、早速ビーチ・パビリオン前をシュノーケリングに。

b0050879_10285518.jpg晴れてはいたものの風が強くて
砂地が荒い波にもまれまくり、
視界は5〜10mという悪さに。

b0050879_1029541.jpg左の黒い部分は、珊瑚かな??

b0050879_1029159.jpgと思いきや、ただの岩。。。

b0050879_10292653.jpgたまにお魚さんに遭遇するモノの

b0050879_1029374.jpg辺り一面、ゴロゴロの岩だらけ。

b0050879_10294995.gif視界の悪さのお陰?なのか
突然目の前に現れた、フグさん。
お互い、ドキっとしたりして。
早速カメラを構えるごくちまと、

b0050879_1030074.gif即Uターンして逃げるフグさん。

b0050879_10302131.jpg遠くに見える水上ヴィラまで
ちょっと頑張って泳いでみるかな。

b0050879_1030112.jpgまたもや珊瑚かと思いきや、
草の様な、海藻てんこ盛り。。。

b0050879_10303281.jpg結構近くまで泳いでみたけど、
どこもかしこも、ゴツゴツの岩と、
てんこ盛りの海藻に、荒い波で、
30分程でリタイヤすることに。。。

b0050879_10304548.jpg波の荒い日は、こんな感じ。

b0050879_1030551.jpgこれだけ群生してると仕方なし??

b0050879_103161.jpgふと足元を見ると。。。
小さなヤドカリさんがあちこちに一杯。
一年前に訪れたリーティラのビーチでは
全く見掛けなかっただけに自然に感動。

b0050879_10311899.jpg白くてキレイな蟹さんも沢山。

b0050879_10313010.jpg毎日ビーチをお掃除してくれる
スタッフの皆さん、ありがとう。

[PR]