<   2009年 07月 ( 8 )   > この月の画像一覧

なんともキュートな赤ちゃんローラースケーターが登場するエビアンのCMは、こちら♪



CMの撮影裏話や使用されている音楽他が知りたい方は、エビアンで♪
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というわけで、アメリカのTV番組レイト・ショーの何でもトップ10の久々のヒットが、
サラ・ペイリンを皮肉ったTop 10 Messages Left on Sarah Palin's Answering Maching♪



レターマン、ごうかーく♪
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この「United Breaks Guitars♪」、なんと、とあるバンドの歌のタイトルで、
事の起こりは、昨年春にSons of Maxwellというバンドがツアー中の移動の足に、
ユナイテッド航空を利用した際、機内のカルゴに荷物を積み込む係員らが、
ギターを投げたり乱暴に扱っているのを他の数人の客らと共に窓から目撃し、
目的地に到着してみると、やっぱり特注の$3,500のギターが壊れていたので、
ユナイテッド航空に9ヶ月に渡り弁償をとクレームし続けた所、結果は「No!」

目撃者が数人いたにも関わらず、知らぬ存ぜぬとかわされた挙げ句に、
かなり冷たい扱いを受けた彼らが、最終的にノーと言った担当者に対して、
じゃあ、僕、これを歌にして、皆に聞いて貰うからね!と啖呵を切ったメンバー。
ということで、こうなったら歌を作って抗議するしかないと思いついた彼らが、
作り上げた3曲の内の1曲目のビデオがめでたく完成するや否や、
本当にYoutube他で注目を集め、ブレークし始めているビデオは、こちら♪



なかなかにキャッチーで、歌詞といいキャストといい、上手く出来てること♪
ユナイテッド航空の係員(に扮する女性陣)の態度、見た事あるある〜!
クレームしても無視したり開き直ると、こんな感じの偉そうな態度だったりしますよねー。
いやあ、ぜひとも大ヒットして、CMAなんかで特別賞とって欲しいですねー。

もっと詳しく、ユナイテッド航空との経緯が知りたい方は、こちらで♪
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既に昨日TVやネットのニュースでご存知の方が多いかと思いますが、一応。

機内の乗客の注意をより引く様にと、裸に制服のボディ・ペイントを施した係員で、
ついついみんな注目してしまう、ニュージーランド航空の機内安全ビデオが、こちら♪



出演者全員が裸にボディ・ペイントなのに、ちっとも嫌らしさを感じなかったり、
最後のお姉さんのお尻がぼやけていく感じといい、超計算されてて、ごうかーく♪
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タイトルまんまのマイケルの整形七変化、とくとご覧下さいまし〜。


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というわけで、来週の7月7日にLAで行われるマイケル・ジャクソンの葬儀ですが、
なんと只今、17,500枚分のチケットが無料で当たるロットを実施中とのことで、

LAにまで飛んで参加したいという熱烈なファンは、こちらで応募して下さいな♪
但し、葬儀場までの旅費等は全て自腹ですので、ご注意をば。

アメリカの雑誌Peopleによると、当日TV&ネット生中継もあるそうなので、
冷やかし組のロットへの参加は、くれぐれもお辞め下さいまし〜。
締め切りは、アメリカ時間の明日の夕方6時までだそう。
詳しくは、上記のHPをご参照下さいましー。

大勢のファンがマイケルの遺体をネバーランドに埋葬をとゲート前に集まったり、
TMZによって公開されたネバーランドの豪邸の画像を観ていても、
家具がないこと以上に、主を失って、より一層寂しく見えるお家だったりして。
沢山の動物たち、中でもチンパンジーのバブルスの行方が気になるなあ。。。

と、先程ニュースを観ていたら、バブルスが元気に隠居生活を送っていることが判明〜。
2003年に野生化したバブルスを施設に手放した後、何度か遊びに来たらしく、
ちゃんとバブルスは、マイケルのことを覚えていて、喜んでたそうで。。。
ザ・サン(ゴシップ紙)らしく、バブルスは手記や映画のオファーてんこ盛りだ、
なーんてユーモラスに書いていましたが、ほんと元気でなにより〜〜〜。
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主役のCocoを演じるAudrey Tatouも超キュートで、とても楽しみにしている映画♪
なのですが、、、これ、英語じゃなくて、フランス語、つまり香港で観ようとすると、
もれなくフランス語+中国語の字幕という、全然理解不能な状況に。。。
早く観たいのに、半年後辺りの機内もしくは、DVD待つしかないのかしらん。



ココ・シャネルが有名になる前の人生も大変興味深かったりするのですが、、、
他にちょっぴり気になるのが、同じくデザイナーのジョルジオ・アルマーニさま♪
ゲイで生涯独身を通し、御年72歳なのにあの若さと魅力と才能の宝庫で、
万が一の後継者は姪御さん?もしくは組織化されちゃうのかも知れませんが、
彼個人としてのブランドでなくなる瞬間、ガッカリするファンは多いだろうなあ。
イタリアで外国人として生まれ育って成功するまでの人生、ちょっと興味あったり??
まあ年代が最近なだけに、シャネル程のドラマチックな展開はなさげですが。。。
いえいえ、もちろん、チャーミングなまま、もっと長生きして下さる事が一番でし〜♪
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というわけで、たった2、3日の間で、ものすごいゴシップ&展開を見せている、
マイケル・ジャクソンの遺産相続と子供達の親権争いのお話しなのですが、
簡単に、ここ数日のゴシップやニュースをおさらいしてみると。。。

マイケルが子供達はきちんと養子縁組されてはいなかったとか、
子供達の父親は、マイケルではなくデビーの元ボスの皮膚科医だとか、
マイケルのみならずデビーも母胎を貸しただけと色んな噂が飛び交う中、
マイケル・ジャクソンの遺言がネット上で公開されたのが一昨日の事。

この遺言から簡単に抜粋すると。。。
マイケルの遺産の全ては、子供達3名と母親キャサリンで相続すると記載され、
他の8名の兄弟姉妹や父親のジョーの名前は遺産相続者のリストにはなくて、
偶発遺産受益者として、兄弟のティトの息子ら、甥3名を含む計6名の名前が記載。
そして子供達の親権は母親のキャサリンで、もし彼女に何かあった場合は、
ダイアナ・ロスへ親権を託すという、意外な展開にメディアが湧いた一昨日。

と、昨日になってデビー・ロウが子供達を引き取ると宣言し、
実の母親である事を証明する為にDNAテストや精神鑑定を受ける覚悟がある様で、
数年前のマイケルの裁判沙汰がなければ、子供達にも会う権利もあったので、
今までに何度でも会えたのに、結局ゴタゴタして会えずのままで残念だったし、
ジョーから受けた暴力諸々は、マイケルが絶対に許せないと生前言っていたので、
マイケルの意思を引き継ぎ、今すぐジョーの元から子供達を引き離すべきだわと。
また子供達3人を引き離すのは可哀想なので3人揃って面倒みたいとのこと。
はてさて、この親権(という名の遺産)争奪戦、どこまで行くのやら。。。
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