<   2008年 03月 ( 23 )   > この月の画像一覧

ってなわけで。
先日、出張中にお誕生日を迎えた旦那しゃんが帰宅した週末のお昼。
何か、お祝いらしいことをしてあげたいなあと思った、ごくちま。。。
と、ここ数ヶ月程カーボ・ダイエットに励む旦那しゃんってことで、
サプライズ・ランチとして超久々に作ってみたのが、今回のピザ♪

b0050879_6552125.jpg←今回の目標のイタリアン・ピザ♪
ローマだったか、ミラノだったか、
イタリア国内を電車で移動した際に、
駅の近くの一番混んでた店で買った、
出来立て熱々のイタリアン・ピザ♪
本場のピザだけに、超やむやむ〜。

たんたかたかたかっ、たんたんたーんっ♪
今回のレシピは、イタリア人の友人から教えて貰った本場モノ。
ほんとはセモリナ粉少々や、打ち粉にコーン・フラワーを使うんだけど、
手に入りにくかったりで、簡単に手に入る材料でと改良したモノ。

b0050879_6565516.jpgごくちま特製ピザ生地は、2人前。
薄力粉(か強力粉)を200g使用。
イースト大1に、ぬるま湯50ccを入れ、
溶かして、ぶくぶくするまで待った後、
ミキサーに粉とぬるま湯100ccくらい、
オリーブ油大さじ2杯、塩小さじ半分、
とイーストを加え、ぐるぐる10分程。

b0050879_657789.jpg生地がボウルから離れる位になったら、
別のボウルにオリーブ油を塗りまくり、
上の生地を丸めて入れ、ラップをし、
温かい場所に1時間程放置しておき、
倍の大きさなったら、取り出して、
こんな感じに引き延ばしたところに、
オリーブ油を垂らして、薄く塗る。

b0050879_6571894.jpgトマト缶の水気を少し切ったモノを、
プロセッサーでピューレ状にして、
オリーブ油と塩各小さじ1を加えて、
生地の上に、満遍なく薄く延ばす。
*半分だけ使い、半分は冷凍〜♪
その上に市販の4種のチーズを。。。
*モツァレラ、パルメジャーノ、
ペコリーノ、プロボローネの4種。

b0050879_6573030.jpg更に、その上から載せるのが、
生のぷりぷりモツァレラ・チーズに、
にんにくのみじん切り、5、6片分。
*好みで、生ハムやバジルをのせたり、
焼き上がる直前に、生卵やルッコラも♪

b0050879_6574344.jpgにんにくは火が通りやすい様に、
一番上にパラパラと散らすこと。
最後に上から、オリーブ油たら〜り。
*使用したのは、全てEXオリーブ油。

b0050879_6575423.jpg500°F(260℃)に温めておいた、
高温のオーブンに入れ、焼くこと6分程。

b0050879_658659.jpg旦那しゃんは、少し焦げたチーズ派故、
そのままオフにして、1、2分間の放置。
ちなみに、薄くカリカリに焼ける秘訣は、
ウィリアムズ・ソノマで買ったピザ台。
約$35のセラミック・ストーンを、
予め高温のオーブンに放置しておき、
そこへピザを木しゃもじで入れると、
石釜で焼いた様な本格的な焼け具合に♪

b0050879_6582267.jpgピザ・スライサーで切り分けて。。。

b0050879_6583589.jpgいったらきま〜す♪
薄さ5mmのクリスピーな生地の上に、
熱々とろとろのチーズのハーモニー、
しつこくないトマト・ソースも◎♪
本場イタリアのピザにも負けない旨さ。
おいしゅうございました〜〜〜♪

[PR]
ってなわけで。
先日、久々に作ってみた器の数々に、グレーズ(釉薬)を筆で塗り重ね、
自動の電気窯に入れて、じっくり焼いて、冷めるまで待つ事1日半。
ドキドキしつつ、窯の蓋を開けてみると。。。

b0050879_89434.jpgb0050879_891730.jpg

b0050879_893020.jpgb0050879_894014.jpg

b0050879_895126.jpgb0050879_81029.jpg

b0050879_8101381.jpgb0050879_8102732.jpg

b0050879_8104088.jpgb0050879_8105122.jpg

b0050879_811276.jpgb0050879_8111395.jpg

b0050879_811555.jpgb0050879_8121367.jpg

いつもはポーセリンに近い白土なので、釉薬の変化にびっくり。
筆で重ね塗りすると、薄めの色だと、どうしても跡が残っちゃうのねとか、
赤土だと、こんな感じに反応しちゃうのね、としっかりメモを取って。。。
、、、は面倒なので、写真に撮って、記録の代わりに♪

ちなみに、手前に置いてあるブツは、白土と釉薬との見本用のブツ♪
これがあれば、次回白土に塗る際に、いちいち驚いたり泣かずに済むのだ。
赤土と釉薬との見本は、忘れてたのと時間がなかったので、パスいちっ。
くすす。

赤土の器と見本用のブツを比べても分る様に。。。
特に青色の釉薬の反応が大きく違ってて、なるほどなあ、と。

で、今回赤土と分っていて、自分では志野焼ちっくな仕上がりを期待し、
器の中でも、かなり自分で気に入った形のモノばかりを選び出して、
白い釉薬を塗り込んだ、待望の器の出来上がりはというと。。。

b0050879_8122757.jpgb0050879_8123894.jpg

超ムラムラまに〜〜〜。
なにが哀しいって、おともらちにプレゼントしようと思って、
中でも自信作のお茶碗と湯呑みばかり、白い釉薬を塗って失敗したこと!
にゃんこ先生の目とか鼻も、釉薬がしみて、超ぶちゃいくまに。
がくーん。

ってな感じで。
今回、初めての赤土+初めての釉薬ということで。
塗ろうか辞めようか迷った結果、塗らなくて正解だったのは、こちらっ。

b0050879_812543.jpgにゃんこのマグネット♪
素焼きしただけのザラザラ系だけど。
なんとなく、味わい深い感じ有り??
裏に強力ボンドでマグネットをセット。
特に、にくきうが、いい感じぃ。
>自画自賛まにっ。

b0050879_813663.jpgにゃんこ時計も、出来上がりぃ♪
朝昼晩には、お魚やカリカリで、
おやつの時間は、なんとなくチーズ♪
チーズの横には、それを狙うネズミに、
ネズミを睨む、にゃんこの顔だったり。
夜には眠くて、しおしおのぱ〜顔♪
*にゃんこ他アップの写真はこちら参照。

[PR]
ってなわけで。
昨年、シドニーで行われたのが、第一回目のアース・アワー
アース・アワーとは、WWF(世界自然保護基金)主催のイベントで、
市民が同じ時刻に一斉に電灯やTV他の不必要な電源を切ることにより、
地球温暖化の原因とされる、二酸化炭素排出への意識を高めるのが目的。

昨年のシドニーでは、なんと220万人&2,100もの企業が参加となり、
当初の目標の5%を超え、二倍以上の10.2%もの節電となったそう。
くーーーっ。

そんなアース・アワーが、今年は参加国&企業が一気に増加し、
ざっと紹介すると、オーストラリア主要都市に始まり、マニラ、
コペンハーゲン、スバ(フィジー)、テルアビブ、バンクーバー、
クライストチャーチ、トロント、バンコク、オタワ、ダブリンに、
アメリカからも、シカゴ、アトランタ、フェニックス、SFが参加。

今年のイベントは、各現地時間の3月29日夜8時からの1時間♪
各家庭で1時間、電灯やTV等を切ったり、車の運転も辞めてみよう!

詳しい情報は、Earth HourのHPで、サインアップも出来まする〜。
SF在住者は、SFの詳細をご覧下さいまし〜。
ごくちまも、参加しまっせ〜〜〜。
[PR]
ってなわけで。
最近のSFベイエリアのぽかぽか陽気のお陰で、腰痛も殆どなく、
それでも念の為に3日に分けて少しずつ、1日1時間ちょいだけど決めて、
さくさくっと粘土をこねこねして作ってみたのが、こちらっ。

b0050879_565861.jpgじゃじゃーん♪
今回の粘土は初めての赤土♪
IMCOの1C-StonewareのCone5
日本でいうと、何なのかなあ。
メキシコとかの器に近い感じ。

b0050879_5791.jpgお茶碗に湯呑み、焼酎グラスに、
にゃんこの器などなど。。。
前回は焼き縮み分大きくしたら、
余り縮まず大きくし上がり過ぎ。
今回は、その経験を活かして、
ちびっとだけ小さめに作ったら、
これがまた、よく縮むこと!!
みつこし〜。

b0050879_571968.jpg煮物なんかを盛りたいなあと、
中くらいの丼なんかも♪

b0050879_573210.jpg友人へのにゃんこてんこ盛り♪
人形用の粘土じゃないので、
ヒビ割れするかと心配したけど、
無事、2cmサイズのちびた完成!

ってな感じで。
ビスク・ファイヤー(素焼き)後、これまた大変だったのが、
今回初めて使った赤土に、これまた初めてのグレーズ(釉薬)だったこと。
焼き上がるまで、どうなるか全く予想つかずと、ドキドキ冷や冷や状態。
果たして、どんな仕上がりになったかは、明日以降に、乞うご期待っ。
[PR]
ってなわけで。
連日の抜ける様な青空と、ぽかぽかの小春日和を飛び越えて、
最近では、初夏の清々しさと暑さが広がるサンフランシスコ郊外♪

b0050879_826367.gifそんな日は、もれなくBBQ日和♪
ホールフーズで買って来た野菜と、
NYステーキ&リブアイ・ステーキ。
と、ごくちまの担当は、ここで終了っ。

b0050879_8264710.jpgまずは、美味しい赤とチーズで、乾杯♪
やむやむっ。

b0050879_8265891.jpg場所を移して、裏庭のパティオへ♪
旦那しゃん@BBQグリル担当の出番!
飲みながらっていうのが、ミソ〜。

b0050879_827925.jpg味付けは、シンプルに岩塩&黒胡椒。
ミディアム・レアと絶妙な焼き加減。
一口噛むと肉じうが、じわーーーっ。
ポテトは下茹でし、バターのホイル包み。
半分ふっくら、半分カリカリさくさく。
オニオンとアスパラガスもシンプルに。

b0050879_8272080.jpg青空と裏庭の丘を眺めつつ。。。
大好きな家族と一緒に食べられる幸せ。
美味しいごはんと、この景色に、乾杯。
感謝したり、至福の時を噛み締めたり。

b0050879_8273194.jpgテーブルの上から、真剣な眼差し、発見。
旦那しゃんのお膝の上から、アプローチちう。

b0050879_8274214.jpgテーブルの下にも、真剣な眼差し、発見。
微動だにせず、お座りして、アプローチちう。

b0050879_8275542.jpgお誕生日が近い人の為に久々に、
ガナッシュ・ラム・ケーキに挑戦♪
「◎、とっても上手に出来ました!!」

[PR]
ってなわけで。
ベイブリッジのSF側付近にある、ゴードン・ビアーシュでランチした後は、
ベイブリッジに乗り、真中付近にあるトレジャー・アイランドへドライブ♪

b0050879_393960.jpg晴れた日は、こんな感じで、
SFの街並みやブリッジも、くっきり♪

b0050879_39516.jpgゴールデンゲート・ブリッジも、
アルカトラズもヨットも、くっきり♪
ちびたデジカメで、こんな感じなので、
でかたデジカメなら、もっとすごそう。
ちなみに、ここからの夜の眺めも美しく
ローカルのデート場所としても有名♪
昼でも風が強くて寒いので、要注意。
但し、この眺め以外は、何もなしっ。

b0050879_310539.jpgベイブリッジの残り半分。。。
左端の先の部分は、バークレーや、
オークランドといったイーストベイ。
近くには、超ちびたの売店のみ有り。
公衆トイレはないので、飲み過ぎ注意。
写真左部分は、住宅街と米軍施設有り。
家は安いらしいけど、何もなく不便とか。

[PR]
ってなわけで。

b0050879_9381428.gifSF市内で用事があった先日のこと。
余りにも天気が良く、眺めが良かったので、
海に掛かるベイブリッジを眺めながら、
ランチを楽しめる、ゴードン・ビアーシュへ。



って、ほんとは、フェリー・ビルディングで、
OKランチをしようかなとも思ったけれども、
バレーも、すぐ左の専用パーキングも一杯で、
ドライブしつつパーキングを探している内に、
外れまで来ちゃったので、もういいかと妥協。

b0050879_9382517.jpgやっぱり、ガーリック・フライでしょ♪
運転手なので、レモネード〜〜〜。
ああ、ビールが飲みたーーーい!!

b0050879_938353.jpgチーズ・バーガーを頼んだら。。。
又ガーリック・フライとは、これいかに。
って、教えないウェイター、しっこく!
いかにもアメリカンって感じのバーガー。

b0050879_9384610.jpgガーリック・チキン・ピザ♪
一度煮てから、ピザと一緒に焼いた?
とろとろのにんにくが、ごろごろ〜。
焼立ては、もちもちっとした生地。
ごくたま〜になら、悪くないお味♪

b0050879_9385765.jpgアイス・ティー&レモネードを頼んだらば、
お代わりのサービスてんこ盛りで、
出発前に、一応トイレに寄ってみたらば。。。
トイレのお人形しゃんの手にも、ビール発見♪
やるなあ、ゴードン・ビアーシュ。

[PR]
ってなわけで。
スパイシーなコリアン風ソースの巻寿司でアメリカ人に人気なのが、
プレザント・ヒルにある、多募(ダモウ)寿司♪

b0050879_771986.jpg店内を見回しても、アメリカ人がほとんど。。。
カウンター内には、鉢巻きの韓国人の大将たち。
カウンターには、うどんを食べるアメリカ人客。

b0050879_713225.jpg寿司ミックスのおまけのサラダと味噌汁♪
インスタントちっくな風味のお味噌汁。

b0050879_7133887.gifアメリカのカラフルな巻寿司は、
ネタの古さや臭い消しの為とか。
かなり薄めのスライスだけれど、
意外と新鮮な鮭や鰤だったり。
シャリは普通大で、ボソボソ系。
これで$10位は、安い?高い?

b0050879_7135245.jpgこちらは、天ぷらうどん♪
天ぷらは、玉ねぎ、カボチャ、いんげん、
じゃがいも、人参×2、ズッキーニ、海老。
うどんは、冷凍うどんと思われるモノで、
つゆも、市販のつゆの素っぽい風味。
蒲鉾1切れ、人参、ズッキーニ、椎茸に、
ネギ、白菜、玉ねぎと、超具沢山状態。
こちらも同じく、$10くらい。

お寿司や美味しい和食を食べたい時には、オススメしないけれども。
キムチやチリ・マヨ・ソースなんかの巻寿司に興味ある人にはOKって感じ。
[PR]
ってなわけで。
前回に続いて、またまたランチへとお邪魔してみると。。。

b0050879_10224330.jpg前回と同じく、ピーナッツとお漬け物に、
本日のスープは、卵とコーンのスープ。
そしてベジタリアン春巻きも、おまけ。
メイン前に、お腹膨れちゃう危険有り。

b0050879_10225372.jpgとっても色鮮やかな、酢豚♪
豚肉は、カリカリ&ジューシーで、
野菜も絶妙な炒め具合なんだけど、
パイナップル入りのタレはちょい甘口。

b0050879_1023545.jpg唐辛子てんこ盛りでやってきた、蝦♪
花山椒&唐辛子のくせになる辛みと、
にんにくや生姜を旨く焦がした旨味と、
頭も殻もついたまま&揚げたての蝦の
サクサクした美味しさと身の甘さや、
噛んだ途端にミソがじゅわーっと♪
ランチじゃなければ、ビール飲みたい!
今の所、一番のオススメはこれかも〜。

[PR]
ってなわけで。
先日、小春日和に、お供@山登り好きを連れて行って来たのが、
車で3,849f.の山頂まで一気に登れちゃうという、マウント・ディアブロ♪
*マウント・ダイアブロとも呼んだりも。。。

ネットで、さくさくっと検索してみると。。。
カリフォルニアの州立公園のインフォを読んでみたり。。。
マウント・ディアブロのインフォを読んで、事前予習も、ばっちり。

登山する必要もないので、普通の靴を履いて、ごくちま号に乗り込み、
行き方や駐車場の地図を観ながら、途中休憩しつつ登る事、約30分ちょいで、
さくさくっとマウント・ディアブロのサミット(山頂)に到着♪

初めて登った感想はというと。。。
初めての場所なのと、急カーブも多く、地図より遠く長く感じたり。
かなりのくねくね道なので、車酔いしやすい人は要注意だったり。
サインも小さく少なくて、どこら辺なのか分かりにくかったり。

一番迷ったのが、料金所で。。。
ゲートのキオスクに人がいなくて、箱の中の封筒を取り、
$8の入場料金を払おうと、封筒に名前&目的他を書き込んでいると。。。
たまたま帰りに通りかかった親切なアメリカ人女性が、ごくちまに、
「レンジャーが働いてない日は、払わなくていいのよ。」と忠告。
HPを観ると、払わないとダメって書いてあるのに、みつこしー。

そんな、マウント・ディアブロのドライブの様子は、こちらっ。

b0050879_5223376.jpgカリフォルニア・ポピーが満開♪
あちこちの山肌が、オレンジ色に。

b0050879_522461.gif思わず、撮影に夢中な人の姿も。。。

b0050879_5225779.jpg10分位で、1,000f.もの急上昇なので、
今まで視界の上にあった景色が突然、
あっという間に、視界の下になったり。

b0050879_523992.jpg見上げていた山も、しっかり下の方に。
途中、幾つかのキャンプ場があったり、
トイレも、BBQグリルもあったりで、
壮大な景色やサンセットを眺めつつの、
BBQごはん、きっと美味しいだろうなあ。

b0050879_5232153.jpg頂上の3分程手前右側にある小道から、
ぷちハイキングが出来る、ちびた山。

b0050879_5233248.jpg頂上から、400のズームで観てみると。

b0050879_5234398.gif撮った写真を、更に拡大してみると。

b0050879_5235570.jpg山頂の展望台からは、360度の視界♪

b0050879_5241065.jpgこんな晴天には、SFも見渡せるそう。
どっちがSFなのかなあ。。。

b0050879_5242047.jpg右上端にすーっと海が見える?
ということは、あっちがSFかな??

b0050879_5243233.jpg20台程で満車となる駐車場から、
小さな展望台と資料館を眺めて。。。
25セントで数分観れる望遠鏡有りっ。
トイレは、建物向かって右の階段下に。

b0050879_524466.jpg山頂から下る事5分ほどで、、、
小さな広っぱと、こんな看板が♪
これ、これ!これが山頂に欲しかった!
SFから、サンマテオのブリッジまで、
しっかりちゃんと明記されているので、
事前に停まってのチェックをオススメ♪

b0050879_5245786.jpg帰りは、大体のカーブを把握してるので、
安心して、景色を眺められる余裕も。
と、何人もすれ違ったのが、バイカー。
車でも、結構急な坂だったりするのに、
なんともすごい持久力と筋力だこと!!

b0050879_525868.jpgあっという間に、平地近くに。。。

b0050879_5252071.jpgWalnut Creek側から登ったんだけど、
住宅地に近くなると、牧場だらけ。。。

b0050879_5253417.gifこれまた、可愛くない牛だったり。。。

ってな感じで。
SFベイエリアに在住もしくは遊びに来たら、一度はオススメ♪
>丘の上の家なので、景色が似てて、いまいち感動薄かったらしい。
くすす。
[PR]