カテゴリ:アメリカ( 113 )


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というわけで、ちょっとツボ入りだったのが、ケビン・ベーコンが、
「ケビン・ベーコン好きの中年のおっさん」をいい感じに演じている、
「Google TV's Logitech Revue」の面白コマーシャルは、こちら♪


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というわけで、先月NYにて開催されたビクトリアズ・シークレットの
可愛いモデル&セレブてんこ盛りのファッション・ショーは、こちら♪


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というわけで、そろそろクリスマス・カードを送る時期なのですが、
アメリカでは家族の集合写真を撮って、それをカードにするのが主流で、
大抵は家族揃って笑顔いっぱいの楽しそうな写真が多いのですが。。。

ちょっとツボ入りのキム・カーダシアンのクリスマス・カードはこちら♪

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キムの家族@全員揃って、超真剣な決め顔で笑顔一切なしでーす(笑)。
更にもれなく女子@シリコン&ほぼ全員@ボトックスてんこ盛りでーす(笑)。
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というわけで、今年頭からアメリカで騒がれているのが、NYのベッドバグ問題。
ベッドバグとは日本でいう南京虫らしく、血を吸う為に刺されると凄く痒いそうで、
マンハッタンのヴィクトリア・シークレットやアバクロ他の一時閉店が続いており、
今やNY州だけではなく、全米各州に広がる問題になっているそう。。。

このベッドバグ、衣類やリネン類、スーツケース等に潜んで移動するらしく、
余りにもベッドバグが増え過ぎた為に避難勧告するアパートまで出て来たそう。
マットレスの縫い目などに潜んで、一年くらい余裕で生き延びるらしく、
退治するには、冷凍スプレーで処理する方法が高額だけれども効果的だそうで。
アメリカ本土へお出掛けの際は、どれだけ効果があるかは分らないそうですが、
虫刺され予防スプレー&かゆみ止めなどを持参することをオススメとか。。。
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というわけで、何とか無事に収束しそうなアメリカのオイル漏れ事故ですが、
二ヶ月程前と少し古い映像ですが、アメリカならではのシニカルな?ジョークが、
色んな意味でツボだったので、落ちついた今という事で、今更ですがのご紹介。

本当はすぐ出したかったのですが、シャレにならないと躊躇った挙げ句パス。
なのに、渦中の真っ直中で、こんな自虐ネタを作製し、Youtubeに載せて、
笑い飛ばせる?なんて、色んな意味でアメリカという国は凄いなあと(苦笑)。


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というわけで、先月末に発表されたハイチ救済ソングは、
R.E.M.の観ていて哀しくなったり辛くなるカバーでしたが、
今回は、観ていて応援したくなったり希望がわいてくるカバー♪



詳しい寄付の方法は、こちら
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今年の9月にワシントンD.C.のメトロポリタン美術館のレセプションにて、
オバマ大統領夫妻と鳩山首相夫妻が初挨拶した際の記念写真が、こちら♪

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日本では今ひとつ選考基準が分りかねるベスト・ジーニストとやらを受賞した幸夫人。
こうして並ぶと、ミッシェル夫人のすらりとしたスタイルの良さに、本当にびっくり〜〜〜。
一見人の良さそうな笑顔の奥に、という感じの夫君お二方も、なんとなく似てる気が??
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というわけで、先日アップしたエントリーのジェームス・ビアード賞。
この度発表された、2008年度の受賞結果は、こちら

SF近辺からは、RISING STAR CHEF OF THE YEAR AWARDが、Nate Appleman of A16に。
Best Chef: Pacific (CA, HI)が、Douglas Keane of Cyrus, Healdsburg, CAに。

その他に、America’s Classics Awardsという賞があり。。。
(These awards are given to small, regional restaurants, watering holes, shacks, lunch counters, or eateries that have offered good, down-home food and unmatched hospitality for generations.)

アメリカ白人受けの良い飲茶のお店「Yank Sing」が受賞〜。
受賞理由は、興味ある方のみネット翻訳して下さいな♪
Yank Sing
101 Spear St, San Francisco
Owner: Vera Chan-Waller
Henry Chan has made it his life’s work to “uplift dim sum.” At San Francisco’s Yank Sing he has been serving dim sum classics like har gow and Shanghai dumplings alongside newer innovations like phoenix shrimp and cabbage salad with honeyed walnuts to thousands of diners every day for over half a century. His mother opened Yank Sing’s original Chinatown location in 1958. Even as a young man, Henry knew what the restaurant needed to do in order to set itself apart, expand its appeal, and reach a larger audience. By moving to the financial district and creating a more upscale atmosphere, Yank Sing became a favorite among San Francisco’s movers and shakers and a must-visit restaurant for tourists. Now a third generation is at the restaurant’s helm. Henry’s daughter Vera Chan-Waller is in the kitchen every day, ensuring that Yank Sing maintains its high standards and traditions—and keeps growing along with the Bay Area’s vibrant food culture.
*jbfawards.comより抜粋。
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