アメリカでバカ売れ?!U2ボノの洋服ブランド♪
ってなわけで。
先週末から、アメリカのデパートで売り出した、ボノ・ブランド。
その名も、「Edun」
って、こり、「Nude」を逆さから読んだだけ。
ぷすす。
この「Edun」
ボノと妻のアリしゃん、そしてデザイナーのローガンしゃんの共同作。
先週末から、アメリカのデパート「Saks」にて発売ちうー。
ちびっと覗いてみたい方は、こちらっ♪
ただし、日本への送付はしてましぇーん。

このブランドの売りは、こちらっ♪
オーガニック素材のみに拘り。。。
南米とアフリカにある家族経営の工場にての縫製となっ。
もちろん、賃金も高額保証なりぃ。
って、こり、GAPに対するイヤミなりか?
数年前に発覚した、アメリカの人気ブランド「GAP」の不祥事。
アジアやアフリカの貧困地域での幼児による、無賃労働事件。
少しでも安く売る為、無賃金に近い状態で幼児を働かすとは。
まるで人身売買並みの虐待行為なりぃ。
ああ、どぎーっ。
既に解決済みの、この事件。
直後のファッション業界内、だっくだくの一騒動の巻。
しゃーっ。
で、この素材に拘ったという、洋服たち。
シャツはもちろんオーガニック・コットン。
お値段は、80ドルから175ドル。
ヘンプ染めのブレザーは、312ドル。
デニムのミニ・スカートは、120ドル。
うーん、高賃金の工場ゆえのお値段だすな。
オーガニック・コットンのジーンズは、170ドル前後。
しかも、このジーンズ、ただ者ではないじょっ。
なんとっ。
プラハ出身のライナー・マリア・リルケの詩の詩集入りなりぃ。
いかにも、ボノしゃんだすな。
ぺしっ。
先日、スイスで行われた世界経済フォーラムに参加したボノしゃん。
イギリスのブレア首相とマイクロソフトのビル・ゲイツらを相手に。
時間を気にせず、延々とアフリカ問題を語り続けた事でも有名。
ボノしゃんは、あなたの痛みを感じる男だす。
ぷしっ。
政治的運動しまくりのボノしゃん。
「自分自身にお金を使うだけが、答えぢゃないんだっ。」
おおーっ。
と、続けて、ボノしゃん。
「だっておいら、南仏にまだ数軒の別荘しか買ってないだすから。」
こり、アイルランド流のギャグなんだすかのぉ。
ぷしっ。
ところで、奥しゃんのアリしゃん。
地元アイルランドでは、そこそこ有名な彼女。
他のロッカーの目立ちたがりの嫁とは大違い。
欧米では、平気で街を歩けるほど、顔が割れておらず。
が、このブランドを始めてしまったが故。
「自爆なりぃ」と、笑顔で答えるアリしゃんなりぃ。
ぷしっ。
地球レベルでモノを考える、ボノしゃん。
何を選ぶか、何を着るか、何を話すか。
こういう地道な運動も必要ってことでの、ブランド立ち上げなりぃ。
ぷひーっ。
と、先週行われた、「Edun」ブランドの発表会場にて。
とあるリポーターがジョン・ケリーの娘にした質問が、こちらっ。
「キューバのカストロ政権は、、、
市民に毎月10万個の圧力鍋を贈呈してますよね。
我がアメリカ政府なら、いったい何をプレゼントするんだすか?」
「そうね、今のブッシュ政権なら、銃ってとこ?
別の大統領の指揮下なら、年金保証制度の充実よね。
もしくは、最高の教育制度や、適切なヘルス・ケア制度とか?」
ケリー議員を父に持つ、アレクサンドリアしゃんの一撃なりぃ。
ぷすす。
もうすぐ始まる、「Vertigo」世界ツアー♪
ステージ上での「Edun」着用予定はないらしいけど。
嬉しいニュースが、こちらっ。
ライブ会場で販売するU2のツアー・Tシャツ。
こり、全部、「Edun」製♪
ってなわけで。
ボノしゃんの運動のひとつである、ブランド立ち上げ♪
お祝いがてら、1着買いたい人は、ライブへ急げっ。
しゃーっ。
先週末から、アメリカのデパートで売り出した、ボノ・ブランド。
その名も、「Edun」
って、こり、「Nude」を逆さから読んだだけ。
ぷすす。
この「Edun」
ボノと妻のアリしゃん、そしてデザイナーのローガンしゃんの共同作。
先週末から、アメリカのデパート「Saks」にて発売ちうー。
ちびっと覗いてみたい方は、こちらっ♪
ただし、日本への送付はしてましぇーん。
このブランドの売りは、こちらっ♪
オーガニック素材のみに拘り。。。
南米とアフリカにある家族経営の工場にての縫製となっ。
もちろん、賃金も高額保証なりぃ。
って、こり、GAPに対するイヤミなりか?
数年前に発覚した、アメリカの人気ブランド「GAP」の不祥事。
アジアやアフリカの貧困地域での幼児による、無賃労働事件。
少しでも安く売る為、無賃金に近い状態で幼児を働かすとは。
まるで人身売買並みの虐待行為なりぃ。
ああ、どぎーっ。
既に解決済みの、この事件。
直後のファッション業界内、だっくだくの一騒動の巻。
しゃーっ。
で、この素材に拘ったという、洋服たち。
シャツはもちろんオーガニック・コットン。
お値段は、80ドルから175ドル。
ヘンプ染めのブレザーは、312ドル。
デニムのミニ・スカートは、120ドル。
うーん、高賃金の工場ゆえのお値段だすな。
オーガニック・コットンのジーンズは、170ドル前後。
しかも、このジーンズ、ただ者ではないじょっ。
なんとっ。
プラハ出身のライナー・マリア・リルケの詩の詩集入りなりぃ。
いかにも、ボノしゃんだすな。
ぺしっ。
先日、スイスで行われた世界経済フォーラムに参加したボノしゃん。
イギリスのブレア首相とマイクロソフトのビル・ゲイツらを相手に。
時間を気にせず、延々とアフリカ問題を語り続けた事でも有名。
ボノしゃんは、あなたの痛みを感じる男だす。
ぷしっ。
政治的運動しまくりのボノしゃん。
「自分自身にお金を使うだけが、答えぢゃないんだっ。」
おおーっ。
と、続けて、ボノしゃん。
「だっておいら、南仏にまだ数軒の別荘しか買ってないだすから。」
こり、アイルランド流のギャグなんだすかのぉ。
ぷしっ。
ところで、奥しゃんのアリしゃん。
地元アイルランドでは、そこそこ有名な彼女。
他のロッカーの目立ちたがりの嫁とは大違い。
欧米では、平気で街を歩けるほど、顔が割れておらず。
が、このブランドを始めてしまったが故。
「自爆なりぃ」と、笑顔で答えるアリしゃんなりぃ。
ぷしっ。
地球レベルでモノを考える、ボノしゃん。
何を選ぶか、何を着るか、何を話すか。
こういう地道な運動も必要ってことでの、ブランド立ち上げなりぃ。
ぷひーっ。
と、先週行われた、「Edun」ブランドの発表会場にて。
とあるリポーターがジョン・ケリーの娘にした質問が、こちらっ。
「キューバのカストロ政権は、、、
市民に毎月10万個の圧力鍋を贈呈してますよね。
我がアメリカ政府なら、いったい何をプレゼントするんだすか?」
「そうね、今のブッシュ政権なら、銃ってとこ?
別の大統領の指揮下なら、年金保証制度の充実よね。
もしくは、最高の教育制度や、適切なヘルス・ケア制度とか?」
ケリー議員を父に持つ、アレクサンドリアしゃんの一撃なりぃ。
ぷすす。
もうすぐ始まる、「Vertigo」世界ツアー♪
ステージ上での「Edun」着用予定はないらしいけど。
嬉しいニュースが、こちらっ。
ライブ会場で販売するU2のツアー・Tシャツ。
こり、全部、「Edun」製♪
ってなわけで。
ボノしゃんの運動のひとつである、ブランド立ち上げ♪
お祝いがてら、1着買いたい人は、ライブへ急げっ。
しゃーっ。
by mrs-usa | 2005-03-22 10:57 | げーのーにゅーす

